「関連する記事へのリンク、どこにどう入れればいいの?」
「多すぎると逆効果と聞いた。何本までなら大丈夫?」
「入れたリンクが、ちゃんと効いているかをどう確かめる?」
このページは、そんな地域の会社・店舗でホームページを任されている方に向けた記事です。
結論から言うと、内部リンクとは、同じサイトの中のページ同士をつなぐリンクです。Googleは「1ページに何本まで」という数を決めていません。
読む人が次に知りたいページへ、リンク先の中身が分かる言葉で、文の中からつなぐのが基本です。
このページで分かることは、次の3つです。
- 外部リンク・被リンクとの違いと、貼り方のコツ6つ
- 「多すぎ」かどうかの考え方
- リンクが入っているかの確認方法と、新しい記事を出したときのつなぎ方
株式会社S.STANDARD(エススタンダード)でも、新しい記事を出すたびに、関係する記事からのつながりを見直しています。
最終更新日:2026年10月24日(この記事のGoogleの文言は、2026年10月22日に日本語の原文で確認しました)
書き手:株式会社S.STANDARD 代表 新明研人(会社の情報は会社概要をご覧ください)
内部リンクとは:外部リンク・被リンクとの違いと、SEOで役立つ理由
内部リンクとは、同じサイトの中のページから、別のページへ張るリンクです。外部リンクはほかのサイトへのリンク、被リンクはほかのサイトから自社へのリンクです。自社で自由に直せるのは、内部リンクと外部リンクです。
SEOとは、Googleなどの検索で、自社のページを見つけてもらいやすくする取り組みです。内部リンクは、その中でも自社だけで手を入れられる部分です。
外部リンク・被リンクとの違い
「内部リンクと外部リンクの違いは?」への答えは、「リンクの行き先が同じサイトの中か、外か」です。
| 種類 | どこからどこへ | 自社で直せるか | 例 |
|---|---|---|---|
| 内部リンク | 自社のページ → 自社の別のページ | 直せる | トップ → 料金のページ |
| 外部リンク(発リンク) | 自社のページ → ほかのサイト | 直せる | 記事 → Googleの公式の説明 |
| 被リンク | ほかのサイト → 自社のページ | 直せない(相手のサイトが決める) | 外部の掲載サイト → 自社のトップ |
外部リンクとは、自社のページからほかのサイトへ張るリンクです。Googleは、外部リンクについて次のように説明しています(出典:Google 検索セントラル「Google のリンクに関するベスト プラクティス」最終更新日 2025-12-31。2026年10月22日確認)。
「他のサイトへのリンクを用意することは問題にはなりません。」
「たとえば情報提供元を引用するなど、外部リンクを使用することで自分のサイトの信頼性を高めることができます。」
nofollowとは、リンク先と自社のサイトを関連付けたくないことを、Googleに伝える印です。同じページでは、nofollowは信用できない情報元へのリンクにだけ使い、すべての外部リンクに付けるのは避けるよう案内しています。
対価を受け取ったリンクにはsponsoredかnofollow、利用者が書き込んだリンクにはugcかnofollowを付ける、という案内もあります。
被リンクとは、ほかのサイトから自社のページへ張られたリンクです。順位を上げるためにリンクを買ったり、過度にリンクを交換したりするのは、Googleのポリシーに反するおそれがあります(出典:Google 検索セントラル「スパムに関するポリシー」最終更新日 2026-09-02。2026年10月24日確認)。避けたほうがよいことは、SEO対策のやり方の「避けること」にまとめています。
SEOで役立つ2つの理由
内部リンクがSEOで役立つ理由は、大きく2つです。ページを見つけてもらうことと、ページの中身を伝えることです。
1つ目は、ページを見つけてもらうことです。クロールとは、Googleのプログラムがページを読みに回ることです。Googleは次のように説明しています(出典:Google 検索セントラル「検索エンジン最適化(SEO)スターター ガイド」最終更新日 2025-12-18。2026年10月22日確認)。
「Google では、主にクロール済みのページからリンクをたどることで新たにページを発見しています。」
2つ目は、ページの中身を伝えることです。アンカーテキストとは、リンクとして表示される文字のことです。Googleは、内部リンクについて次のように書いています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」)。
「通常は外部のウェブサイトの参照に関してリンクを検討しますが、内部リンクに使用するアンカー テキストにより注意を払うと、ユーザーや Google がサイトの内容を簡単に把握できるようになるとともに、サイト上の別のページを見つけやすくなります。」
読む人にとっても、内部リンクは道案内です。次に知りたいことや、料金・相談のページへ、迷わず進めるようになります。
HTMLでの書き方
HTMLとは、ホームページの骨組みを書くための言葉です。内部リンクは、次の1行で書きます。
<a href="https://sstandard.jp/seo-title/">SEOに強いタイトルの付け方</a>
href="…" の中がリンク先のURL、<a> と </a> の間がアンカーテキストです。Googleは次のように説明しています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」)。
「通常、リンクが href 属性を持つ <a> HTML 要素(アンカー要素とも呼ばれます)である場合のみ、Google はリンクをクロールできます。」
WordPressでは、この1行を手で書く必要はありません。本文の文字を選んで、リンクのボタンを押し、URLを入れれば同じ形になります。
内部リンクの貼り方:コツ6つ(Google公式の説明に沿って)
内部リンクは、①読む人が次に知りたいページへ、②リンク先の中身が分かる言葉で、③文の中に置きます。あわせて、④大事なページには1本以上、⑤隣に並べず、⑥同じまとまりの中を中心につなぎます。

「内部リンクを張るコツは?」への答えは、次の6つです。
1. 読む人が次に知りたいページへつなぐ
リンクは、読んでいる人が「次はこれが知りたい」と思うページへ置きます。Googleは次のように書いています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」)。
「そのページの内容を読者に理解してもらうために役立つ、同じサイト上の別のリソースは何かについてコンテキストを踏まえつつ検討して、それらのページへのリンクを追加します。」
同じサイトのページでも、話の流れと関係がなければ、無理に足さなくて大丈夫です。
2. リンク先が答える言葉をアンカーにする
Googleは、アンカーテキストを次のように説明しています(出典:同「SEOスターター ガイド」)。
「リンクテキスト(アンカー テキストとも呼びます)とは、リンクのテキスト部分であり、表示されるものです。」
「こちら」「詳細」だけでは、押す前に行き先が分かりません。リンク先のページが答えている言葉を、そのままアンカーにします。
- 分かりにくい例:「説明文について、詳しくはこちら」
- 分かりやすい例:「説明文の書き方は、メタディスクリプションの書き方にまとめています。」
ただし、キーワードを詰め込んだアンカーは避けましょう。Googleの同じページでも、詰め込みはスパムに関するルールに反するおそれがあると案内されています。
3. 文の中に置き、前後の文で行き先を伝える
リンクは、本文の文の中に置くと、なぜそのページへ進むのかが伝わります。Googleは次のように書いています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」)。
「リンクの前後にある文が重要になるため、全体としての文章に注意を払うようにしてください。」
たとえば「(次に知りたいこと)は、(リンク先が答える言葉)で解説しています。」の形にすると、行き先が自然に伝わります。
4. 大事なページには、ほかのページから最低1本
孤立ページとは、サイトの中のどのページからもリンクされていないページのことです。Googleは次のように書いています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」)。
「関心のあるすべてのページに、同じサイト上の少なくとも 1 つ以上の別のページからのリンクがあることが推奨されます。」
新しいページを出したら、関係する既存のページからもリンクを足します。足し方は、次の章で説明します。
5. リンクを隣に並べない・同じ行き先を近くで重ねない
リンクが続けて並ぶと、どれを押せばいいか分かりにくくなります。Googleは次のように書いています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」)。
「リンクのすぐ隣にリンクを配置しないでください。」「読者がリンク同士を識別しにくくなります。」
同じ段落で、同じ行き先へ何度もリンクするのも控えましょう。記事の最後に関連ページを一覧で並べるときは、それぞれに短い説明を添えると見分けやすくなります。
6. 同じまとまり(クラスター)の中を中心につなぐ
まとまり(クラスター)とは、同じ悩みに答えるページの集まりのことです。同じまとまりのページどうしをつなぐと、読む人が続けて読み進めやすくなります。考え方は、次の章で説明します。
内部リンクの点検表(6項目)
自社のトップと主なページを、次の6項目で確かめてみてください。「いいえ」が付いた所が、直す候補です。
- 読む人が次に知りたいページへ、リンクがあるか(はい/いいえ)
- アンカーテキストで、押す前に行き先が分かるか(はい/いいえ)
- リンクが、行き先の分かる文の中に置かれているか(はい/いいえ)
- 大事なページに、ほかのページから1本以上リンクがあるか(はい/いいえ)
- リンクが隣り合って並び、見分けにくくなっていないか(はい/いいえ)
- 同じまとまりのページどうしが、つながっているか(はい/いいえ)
まとまりでつなぐ考え方:新しい記事を出したら、関係する記事からもつなぐ
内部リンクは、ページを1本ずつ考えるより、同じ悩みに答えるページの「まとまり」でつなぐと整理しやすくなります。新しい記事を出したら、そのまとまりの既存の記事からもリンクを足します。
まとまりの中心(ハブ)と、3つの向き
ハブ(まとめ記事)とは、まとまりの中心で、全体の順番を示し、くわしい記事へ案内するページです。まとまりの中は、次の3つの向きでつなぐと考えると分かりやすくなります。
- 上から下:中心のページ → 各項目をくわしく書いたページ
- 下から上:くわしく書いたページ → 中心のページ(全体の流れに戻れるように)
- 横:くわしく書いたページどうし(読む人が次に知りたい所だけ)
たとえば、題名の付け方の記事を読んだ人は、次に説明文の書き方を知りたくなることがあります。こうした「次に知りたいこと」がある所が、横につなぐ場所です。
SEOの全体の流れは、SEO対策のやり方(7つの手順)で紹介しています。題名を整えたい方は、SEOに強いタイトルの付け方もあわせてご覧ください。
新しい記事を出したら、既存の記事からも足す
新しいページは、どこからもリンクされていないと、見つけてもらいにくい状態になります。公開したら、既存の記事からもつなぎましょう。どの会社のサイトでも使える流れは、次のとおりです。
- 新しい記事と同じまとまりの記事で、その話題に触れている段落を探す
- その段落の直後に、新しい記事へのリンクを入れた1文を足す
- 今ある文は、なるべく減らさずに「足す」形にする
- 公開したページで、リンクが入ったか・行き先が合っているかを確かめる
ただし、リンクを足せば順位が上がる、とは言えません。リンクは、読む人とGoogleにページを案内するためのものと考えましょう。
内部リンクは多すぎると逆効果?Googleは「何本まで」を決めていない
Googleは「1 ページあたりに含まれるリンクの数に関して、理想的な値というものはありません。」と説明しています。数ではなく、読む人がリンク同士を見分けられるか、次に進む先が分かるかで判断します。

Googleの説明(原文)
Googleは、リンクの数について次のように書いています(出典:同「リンクに関するベスト プラクティス」。2026年10月22日確認)。
「1 ページあたりに含まれるリンクの数に関して、理想的な値というものはありません。」
「ただ、リンクの数が多すぎると感じる場合、実際にそうである可能性が高いと言えます。」
「SEOスターター ガイド」の見出しの数の説明にも、「ただ、リンクの数が多すぎると感じる場合、実際にそうである可能性が高いと言えます。」と同じ言い方があります。
よく見かける「1ページに○本まで」という目安は、Googleが決めた数ではありません。数より、読む人にとって分かりやすいかを基準にしましょう。
「多すぎ」のサイン(自分で見分ける)
次のどれかに当てはまったら、リンクが多すぎる可能性があります。
- リンクが隣り合って並び、どれを押せばいいか分からない(Googleも、隣に並べないよう案内しています)
- 同じ段落に、同じ行き先へのリンクが何度も出る
- 話の流れと関係ないページへのリンクが混じっている
- アンカーテキストに、キーワードを詰め込んでいる(Googleのスパムに関するルールに反するおそれがあります)
- 本文より、関連記事の一覧のほうが長い
同じ記事へのリンクが1ページに複数あっても、それだけで悪いわけではありません。章が違い、その章の話の続きとして置いているなら、読む人にも行き先が分かります。
メニュー・フッター・サイドバーのリンクは?
メニューやフッター(ページの一番下の欄)、前後の記事の欄のように、テーマが全ページに自動で出すリンクもあります。これらは本文のリンクとは分けて考えます。
全ページに出る欄にリンクを大量に並べると、読む人が見分けにくくなります。全ページ共通の欄は、よく使うページにしぼると親切です。
内部リンクの確認方法:Search Consoleと、公開ページで本数を数える
内部リンクは、Search Consoleの「リンク」レポートで全体の傾向を、公開したページでは本文のリンクを数えて確かめます。リンク切れや、どこからもつながっていないページは、月に1回などと決めてまとめて点検すると続けやすくなります。
Search Consoleの「リンク」レポートで見る
Search Consoleとは、自分のサイトが検索結果にどう出ているかを調べられる、Googleの無料の道具です。この中の「リンク」レポートで、内部リンクのようすを見られます。
Googleは、このレポートで分かることを次のように説明しています(出典:Google「リンクレポート – Search Console ヘルプ」。2026年10月22日確認)。
「自分のサイト内から最もリンクされているページを確認できます。」
「自分のサイト内のどのページが特定のページにリンクしているかを確認できます。」
一方で、同じヘルプには「このレポートは、サイト上のすべてのリンクを網羅したものではありません。」とも書かれています。
削除したリンクがしばらく残って見えることがあり、nofollowが付いているかどうかも、このレポートでは分かりません。全体の傾向をつかむ道具として使いましょう。
公開したページで、本文のリンクを数える
1ページの中のリンクは、公開したページで直接確かめると分かりやすいです。誰でもできる方法は、次の3つです。
- 本文のリンクを順に押す:公開ページを開き、本文のリンクを上から順に押して、行き先が合っているかを確かめます。
- ページのソースで数える:ソースとは、ページの裏側に書かれたHTMLのことです。パソコンのChromeやEdgeなら、右クリックで「ページのソースを表示」を開けます(スマホでは開けません)。ページ内の検索でリンク先のURL(例:
/seo-title/)を探すと、何本あるか数えられます。 - 本文と本文の外を分ける:ソースには、メニュー・フッター・前後の記事の欄のリンクも入っています。本文の分と、それ以外の分を分けて数えます。
数えた本数そのものに、正解はありません。「大事なページへ1本以上あるか」「同じ所に重なっていないか」を見るために数えます。
リンク切れ・孤立ページは、まとめて点検する
リンク切れとは、リンク先のページが消えたり、URLが変わったりして、開けなくなったリンクのことです。見つけ方は、下の「次に読む記事」にある内部対策のチェック表で紹介しています。
孤立ページは、ページが増えるほど生まれやすくなります。月に1回など日を決めて、リンク切れと一緒に確かめると、見落としが減ります。
なお、Googleは、サイトマップが必要ない可能性がある場合を説明しています。条件は、ページがおよそ500以下、内部リンクで大事なページをすべてたどれる、画像・動画・ニュースのページが多くない、の3つです(出典:Google 検索セントラル「サイトマップについて」最終更新日 2025-12-18。2026年10月24日確認)。くわしくは下の内部対策の記事をご覧ください。
次に読む記事と、頼むか迷ったとき
自分で進める方は、次の記事もあわせてご覧ください。
- 内部リンクの前後の手順と、SEO全体の流れ:SEO対策のやり方(7つの手順)
- 内部リンク以外の内部対策の項目:SEOの内部対策のチェック表
- 検索結果に出る題名の付け方:SEOに強いタイトルの付け方
- 検索結果に出る説明文の書き方:メタディスクリプションの書き方
SEO会社に頼むか迷っている方には、SEO会社に頼む前に聞く15の質問があります。打ち合わせでそのまま使える質問シートで、登録不要で印刷できます。見積もりに「内部リンクの最適化」とあったときに、何をするのかを聞くのにも使えます。
自分で確かめるのが難しい場合は、初期診断もあります。初期診断とは、主なキーワードの順位と、サイトの問題点などを調べ、レポートにまとめる有料の単発のサービスです。無料相談(30分程度)とは別のサービスで、金額はSEO対策の費用をご覧ください。
S.STANDARDが地域の会社のサイトで行うSEOの進め方は、大阪のSEO対策のページで紹介しています。
よくある質問
内部リンクは、同じサイトの中の別のページへのリンクです。外部リンクは、自社のページからほかのサイトへのリンクです。また、被リンクは、ほかのサイトから自社のページへのリンクのことです。
読む人が次に知りたいページへ、リンク先の中身が分かる言葉でつなぎます。リンクは文の中に置き、大事なページにはほかのページから1本以上つなぎます。リンクを隣に並べず、同じまとまりのページどうしを中心につなぎましょう。
<a href="(リンク先のURL)">(リンクの文字)</a> の形で書きます。Googleは、通常はhref属性を持つaの要素のリンクをたどれると説明しています。WordPressでは、本文の文字を選んでリンクのボタンを押せば、同じ形で入ります。
Search Consoleの「リンク」レポートで、サイト全体でどのページがよくリンクされているかを見られます。1ページの中は、公開したページのソースでリンク先のURLを検索して数えます。メニューやフッターの分は、本文と分けて数えましょう。
Googleは、1ページあたりのリンクの数に理想的な値は無いと説明しています。あわせて、多すぎると感じる場合は、実際に多すぎる可能性が高いとも書いています。数より、読む人がリンク同士を見分けられるかで判断しましょう。
関係する既存の記事から、リンクを足すのがおすすめです。Googleは、大事なページには同じサイトの少なくとも1つ以上の別のページからのリンクがあることを勧めています。その話題に触れている段落の直後に、1文足す形にしましょう。
本数の決まりはありません。ただし、近い位置で同じ行き先を重ねると、読む人が見分けにくくなります。章が違う所で、その章の話の続きとして置くようにしましょう。
使ってはいけないわけではありませんが、押す前に行き先が分かりません。Googleも、リンク先が分かる具体的な言葉を使うよう案内しています。「説明文の書き方は、メタディスクリプションの書き方にまとめています」のように書きましょう。
まとめ:内部リンクは「次に知りたいページへ、行き先が分かる言葉で、新しいページのたびに足す」
内部リンクは、読む人とGoogleに、サイトの中の次のページを案内する道しるべです。数の決まりは無いので、行き先が分かる言葉で文の中からつなぎ、新しいページを出したら既存のページからも足します。今日やるのは、主なページを点検表の6項目で確かめることです。
- 貼り方:次に知りたいページへ、行き先が分かる言葉で、文の中に置く
- 数:決まりは無い。読む人がリンク同士を見分けられるかで考える
- 続け方:新しいページのたびに既存の記事から足し、公開ページで確かめる
S.STANDARD(大阪府枚方市伊加賀栄町7-1-13)は、地域の会社・店舗向けのSEO対策の会社です。自社のホームページのリンクをどうつなげばいいか迷ったときは、お気軽にご相談ください。
関連ページ:大阪のSEO対策/SEO対策の費用/SEO対策のやり方/SEOの内部対策のチェック表/SEOに強いタイトルの付け方/メタディスクリプションの書き方



メタディスクリプションの書き方|文字数の目安・例文と、設定した文が表示されない理由